ホーム>NEW BLOG>確定拠出年金

確定拠出年金

iDeCo:個人型確定拠出年金 / 確定拠出年金の相談なら水戸市の有限会社TJCへ

万札.jpgのサムネイル画像

全然ブログを更新しておりませんね~。これからもたまに更新していきます。

さてさて、最近は個人型確定拠出年金の相談事例が増えてまいりました。

公務員や専業主婦の方も加入できるようになったためか、情報が入ってきたためかわかりませんが、徐々に増加傾向にあります。

税金のメリットだけでもお得と感じる方は多いようです。

60歳まで引き出せない積立てですから、なんらかのメリットがないとやりませんよね。

しかしどの金融機関でどのような商品構成かなど、始める前に悩む部分が多いのも事実です。

企業型がある方は会社の方の取り決めも確認が必要です。

そもそも確定拠出年金には会社で導入する「企業型」と、会社で導入するがやるかやらないかは社員が選択できる「選択制」、そして個人で加入できる「個人型」という3種類があります。

そういった初期のご相談からお問い合わせください。

 

確定拠出年金 /確定拠出年金の相談なら水戸市の有限会社TJCへ

万札.jpgのサムネイル画像

確定拠出年金が会社で導入されている方が増え、ご相談も多くなってまいりましたね。

また今年から「iDeCo(イデコ)」の愛称で個人型確定拠出年金の加入者範囲が拡大されたこともあり、公務員や専業主婦をはじめすべての方が利用できるようになりました。

しかし貯金・預金という言葉が根強く、投資・運用というところには手を出さない傾向がまだまだあります。

そのため会社が導入しているにも関わらず、良く分からないからそのままという現状が見受けられます。

しかし良く分からない状態で60歳を迎えても、それが退職金になるわけです。

もし退職金が多ければ問題ないですが、少なかったりすれば「なんだよ~」と言うのではないでしょうか?

それだけ老後の資金準備に大きな影響を与える退職金。これが個人に運用を任される時代になったのです。

知らないではもったいないです。知ったうえで運用をしないのは問題ないですが、しらないまま放置では大問題です。

退職金ですから長期運用になりますし、長期ではほんのすこしの利回りの違いで大きな金額が変わります。

まずは中身を良く知ったうえで、それぞれの判定をされることをオススメします。

 

確定拠出年金

万札.jpgのサムネイル画像

今日は久しぶりにお電話いただいた方がいました。

それは弊社の立ち上げからお世話になっている都内の確定拠出年金(以下DC)の専門会社「プルーデント・ジャパン」の社長からでした。

思い起こせば13年前の2003年に前身である「TJコンサルティング」を始めたとき、FPとしてDCは相談できるようにしなければならないと、色々教えていただきました。

その時点ではまだまだ導入企業も少なかったのに対し、専門会社として動いていたのは日本でその会社だけだったのではないでしょうか。

本日また教えていただいた件が「今までも個人でDCに加入できましたが限られていました。しかし来年から基本的にすべての方が加入できるようになる」という事でした。

将来の年金不安もありますが、そのための貯蓄では金利が低すぎる。しかし投資などで利益が出ると税金が引かれる。このジレンマから解放されるひとつの手段とも言えますので、この機会にチェックしてみてください。

厚生省の案内はこちらへ「DCに関するご案内

 

弊社への相談依頼7

今回ご紹介するのは『確定拠出年金相談』です。

導入している企業が増えてきている、企業年金の一つです。

企業には退職金制度があるところが多いと思います。老後資金にとても大きなウェイトを占める公的年金と退職金。

その退職金には一時金で受け取るもの、年金で受け取るものなどがあります。そのひとつが確定拠出年金です。

確定拠出年金は運用して資産を増やす部分を、従業員が指定します。

普通預金もあれば、株や債券で運用する投資信託もあります。

当然ながら退職金は多くもらえたほうがいいです。しかし運用により会社からもらった額より減るケースも出てきます。

運用の基礎を知っていただいて、ご自身の目指す退職金になるようアドバイスしています。

DC

万札.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像のサムネイル画像のサムネイル画像

DCと聞いて「確定拠出年金」と反応する方は、会社で導入されている方でしょうか。

多くの会社が退職金対策として、確定拠出年金を導入しています。

その会社の個人相談をお受けしていて分かることは、あまり運用に関して取り組んでいない方が多いことです。最初に設定したままで商品も分からないない方や、元本確保型商品のみで10年そのままなどという状態です。

しかし聞いてみると、運用してみたい、増やしたいという願望はあります。でもどこから手を付けていいか分からないのが実情でしょうか。

そのような内容もぜひお聞きください。簡単なことから知ることでその気になるかも?

 

確定拠出年金の相談

お金.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像のサムネイル画像

最近、確定拠出年金の相談依頼がまた増えてまいりました。

老後に対する考え方が高まっているのでしょうか?

退職金の一部もしくは全部に確定拠出年金がある企業は年々増加しています。

しかし会社できちんと継続教育を実施していただいているところは少ないように思います。

またセミナーでは、皆さんに平均的にわかるようなお話しかできないのもまた現実です。

個別の相談でより理解を深め、ご自身の考えにあった運用方針を見つけましょう。

 

確定拠出年金セミナー

グラフ2

今日は、つくば市にある企業の確定拠出年金の継続教育セミナーへ講師として行ってきました。

皆さんに非常に熱心に聞いていただき、導入後にもきちんとご自身の年金や退職金について考えていらっしゃるんだなぁと感心しました。

個人的に考えている方は多いかもしれませんが、企業としてしっかりと実施しているところは少ないように思います。

確定拠出年金の導入から数年は継続教育など計画的に実施していますが、しばらくたつとそれもおざなりになってきてしまうようです。

お仕事もあるのでなかなかできないと思います。であれば、FPの個別相談を活用してみてはいかがでしょうか?

セミナーでは聞けない、ご自身のための情報が手に入りますよ。

 

確定拠出年金

お金.jpgのサムネイル画像のサムネイル画像のサムネイル画像

先日は確定拠出年金のご相談がありました。

その時の話ではないですが、「予定通りの退職金が作れないから個人へ運用をシフトするとしたら、制度の責任転嫁ともいえるのでは?」と聞かれたことがあります。

そういう見方もできますね。しかし逆手に取れば、運用して予定金額からかなり増えてもすべて自分の退職金であるともいえます。

確定拠出年金のセミナーなどで企業にお伺いしますと、たまに「面倒なことを押し付けられた」的な会話が聞こえることがあります。

でももったいないですよ!

制度をよく理解し、どうせやるなら増えなきゃ損だと考えてみましょう。

 

確定拠出年金2

万札.jpg

少し前に確定拠出年金について書きましたが、皆さんの中でどのくらい会社が導入しているのでしょうか?

厚生労働省の統計では500万人以上の方が加入されています。そうなると身近な方もいらっしゃると思います。

法律の上では、会社は導入した以降も継続的に教育を実施しなければなりません。でもなかなかすべてを実施することは難しいことも現実です。

ただ60歳以降で確定拠出年金を受け取る際に、大きく金額が違う同僚が出てしまうこともまた事実なのです。

実際に運用するしないは別として、制度を知っておくことは非常に重要です。これを見ている皆さんはご存知ですか?

 

 

確定拠出年金

プルーデント.jpg

今日は確定拠出年金の総合サービス企業であるプルーデント・ジャパン株式会社へお邪魔しました。

現在多くの企業が導入している確定拠出年金について、個人相談の際にとっておきの資料をいただくためです。

10年来のお付き合いをさせていただいておりますが、この会社以上の確定拠出年金サービスができるところは出てこないと思います。

その蓄積された相談資料をいつもいただいておりますが、最新版をいただけたことでよりいっそう皆様のお役にたつと思います。

ご相談ご希望の方は、ぜひぜひお申し込みください。

 

ページ上部へ